生菌剤混合飼料『サルトーゼ』
薬剤を使わず、自然の力を借りて、病原性細菌を排除できないか!?
     ⇒ 残留薬剤の心配もなく、 消費者の不安は大幅に解消される!!

サルトーゼ』は、 鶏卵、鶏肉、豚肉、牛肉、牛乳などに感染、残留する恐れのある様々な細菌に負けない 強い家畜を作ることを目的に開発された生菌剤で、 飼料用として認可されている バチルス属リキニフォルミスとサブチルスの"有用菌"を主体に、 複数の活性酵素を組み合わせています。

サルトーゼ』には、生菌剤の活性能力劣化を防ぐ事を目標に、サルトーゼ菌を介添補助する"有用菌"と共存させる シャベロン技術を導入。菌の活性を高いレベルで安定促進することに成功しています。

※「サルトーゼ」の製品ご購入は、共立製薬株式会社様でお願い申し上げます。
 (電話 03-3263-2931)

  生菌剤混合飼料サルトーゼ
主な特徴
特徴1
牛、豚、鶏の屠体又は鶏卵内において、人間に影響を及ぼす有害菌に負けないカラダを作ります。
特徴2
活性酵素と有用菌の組み合わせ 『サルトーゼ』は、いくつもの活性酵素が配合されています。   ベータグルカン、ヘミセルローズ、プロテイン等の飼料の蛋白、繊維、糖分の加水分解を早めます。
特徴3
汚臭の消去と畜舎内の環境改善 活性力のある有用菌は、食下後短時間に動物の消化器官で発育増殖が活発に行われ、 胃酸や消化液にも阻害されず、やがて糞便と一緒に体外に排出される糞尿の消臭、分解、 発酵を促進させます。 腸内での増殖力が強いので、糞と共に体外に排出された有用菌は、糞尿の肥料化、 汚水浄化等の処理能力に優れ、畜舎内の環境改善につながります。
特徴4
使用されている有用菌は、飼料用として認可されている バチルス属、リキニフォルミスとサブチルスの有用菌を主体としています。 ・灼熱の太陽の下、シルクロードの砂漠の砂中から採取したトルファン菌、 ・ノルウェーの北端より採取した北極菌、 ・南の楽園バリ島の自然の中のバリ菌、 ・タイ国チェンマイで採取したチェンマイ菌、 ・台湾で採取したバチルス菌。 これらの性質の異なった5種類の有用菌が配合されています。 独特の技術により選別増殖開発され、強い活性力を持つ複数の異なった有用菌株を配合することにより、効力を一層強めることを可能にしました。 これらの有用菌は、動物の体内で分割・増殖する際、有用な栄養酵素を多量に出し飼料原料ひとつひとつの物質を消化し低分子化を早める役割を持っています。
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